ひとり暮らし自炊初心者はブロッコリーから挑戦

ブログを書くのが1ヶ月以上空いてしまいました。

ご無沙汰してます、 らんちゃん(@dochan_r)です。

 

自炊をしてて常々思うことが

らんちゃん
「ブロッコリーまじ便利すぎ」

 

ひとり暮らしの自炊はまず「ブロッコリー」から攻めてみるのはいかがでしょうか。

 

  • 栄養価が高く
  • 値段は高くない(国産で180円、国外産や特価で130円ほど ※らんちゃん調べ)
  • カサ増しにもなり
  • グリーンが入ることで見栄えも良くなる
  • 作り置き常備野菜として重宝(茹でて冷蔵保存で3日まで)
  • いろんなメニューにぶっこめる

と、ブロッコリーは魅力がたくさんあります。

 

「ブロッコリーの塩茹で」を常備しておけば便利

ブロッコリーを買ったらまずは食べやすいサイズに切って茹でます。

切って茹でるだけ。

5分あればできるので、ひとり暮らしの自炊初心者でもできます。

 

ブロッコリーの塩茹でがあれば

  • お惣菜おかずに添えるだけで栄養価と見栄えがアップ
  • お弁当の隙間埋めに使える
  • 他のメニューに加えても可

あると損なし。

 

お惣菜おかずにブロッコリーを添える

この時はプチトマトもあったのでより見栄えが良くなりました◉

主菜まで自炊するのはなかなか大変です。

おかずはお惣菜だったとしてもお野菜として一品を添えるだけで

見栄えも栄養も一気に良くなるのでぜひ試してみてください。

 

ブロッコリーでお弁当の隙間を埋めれる

お弁当を作っていると微妙な隙間ができてしまいます。

ちょっとした隙間ができてしまったら挿すようにしてブロッコリーを入れてみましょう。

この時はおかずとご飯の間が微妙に空いてしまい、一列丸ごとブロッコリー(笑)

お野菜も摂れて一石二鳥です\(^-^)/

 

他メニューにブロッコリーを加えても良い

調理をしていて何か物足りないなと感じた時には

ブロッコリーを加えると一気に彩り良くなりカサ増しにもなります。

わたしはよくカレーやシチュー、コンソメスープに追加します。

 

ブロッコリーで簡単調理で即席一品が作れる

いろんなメニューの食材としてブロッコリーが使えます。

先日の特価で安かった時にまとめ買いして一気に3品作りました。

もちろんブロッコリー以外の食材でも即席のメニューは作れますが、

ピーマンなら種を取る手間があり、トマトや茄子は水気が多くて保存が難しいです。

ザクっと茎を取って食べやすい大きさに切ればいいだけという便利さを考えるとブロッコリーはとても優秀。

最悪包丁なしで手の力でバキっとできるもの好きです(笑)

 

ブロッコリーの保存方法

基本的な保存方法は冷蔵or冷凍です。

冷蔵でも冷凍保存でも

  1. 水気をしっかり切る
  2. タッパーやジップロックで密閉する
  3. 茹でる際は茹ですぎない(2分ほどで十分)

せっかくの食材なので腐らせないよう保存方法も大切です。

 

保存できる期間は冷蔵保存で3日間ほ

食べ切れない場合は冷凍保存に切り替えます。

なるべく早めに食べ切った方がいいですが、冷凍保存で1ヶ月ほど持ちます。

 

注意 常温保存はできません!買ったらすぐ調理して冷蔵or冷凍保存をしましょう。

 

自炊初心者はブロッコリーからチャレンジを

  1. ブロッコリーの塩茹でがあれば応用がきく
  2. 簡単調理で即席メニューが作れる
  3. 冷凍保存なら1ヶ月

 

ブロッコリーは自炊食材として取り入れやすいです。

葉っぱや茎も食材として使えるのでいろいろとレパートリーを増やしたいと挑戦中の
らんちゃん(@dochan_r)でした。

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